岩盤浴=低線量放射浴

ホルミシス効果を得るためには、本物の低線量自然放射線(γ線・β線・α線)を低線量(約0.58の数値)で、毎日・長時間・全身で低線量放射を浴びること低線量放射浴は免疫機能を向上させ、身体のあらゆる活動を活性化し、老化を防止し、自然治癒力を高めます。これがホルミシス効果です

 

注意:巷で流行っている岩盤浴サロンなどのほとんどは、高温・多湿の中で、遠赤外線やマイナスイオンを浴びて、発汗を目的としているもので、病気療法・病気治療が出来る岩盤浴(低線量放射浴)とは、まったく別のものです。

医療先進国では、保険適用の代替医療“低線量放射浴

医療先進国のドイツやオーストリアでは、約60年にも亘る臨床データ・医学的根拠が認められおり、低線量放射浴は保険適用の治療法として認められていますオーストリア・ザルツブルグ州の欧州アルプス連邦山麓にあるガシュタイン渓谷ガシュタイン坑道。ここには欧州最大の保養施設があり、インスプルック大学医学部とザルツブルグ大学理学部の協力によって、様々な病気治療を医師の管理下で保険適用の近代的治療として低線量放射浴が行われています。また、アメリカのモンタナ州にはフリーエンタープライズラドンヘルスセンターという保養施設があり、ここでも治療として低線量放射浴が行われています がん治療 がん治療 がん治療 がん治療 がん治療 がん治療

      日本でも古くから行われてきた“低線量放射浴

               玉川温泉岩盤浴 

山梨県の増富温泉、鳥取県の三朝温泉、秋田県の玉川温泉などが有名です。そして、自然放射の多い鳥取県の三朝温泉を抱える三朝地区では、がん死亡率が全国平均の二分の一ということが御船政明氏(元岡山大学教授)とその研究グループの37年間に亘る統計調査によって分かっています。また、秋田県の玉川温泉は奇跡の温泉と呼ばれ、低線量放射浴のホルミシス効果を求め、年間約25万人が訪れています。

                       

                        低線量放射浴に興味のある方はこちらへどうぞ

                  がん治療最新情報サイトのI.N.M.A国際自然医療協会へようこそ