ホルミシス効果                                                                                                     ☆体を守る最も大切な細胞が著しく増加し、全身の臓器を攻撃する異常細胞が大幅に減少する。

☆全身のリンパ節の腫れやがん抑制遺伝子の活性にさせ、がんの転移の抑制にも良いことが証明された。

☆活性酸素病である高血糖値の効果がある。

☆免疫細胞が活性化することによる若返り効果がある。

☆大脳細胞の老化抑制効果がある。

☆新陳代謝活性酸素の増大によって若返る。

☆副作用は一切認められない。                       (参考文献 T.Dラッキー署ホルミシス)

1978年米国コロンビア大学教授で放射線科学の世界的権威であるT・Dラッキー教授によって少しの放射線は人の免疫機能の向上をもたらし、老化を防止し若々しい身体を保つと発表された効果です。

国際機関による、ホルミシス効果について                                                                                     平成9年11月、スペイン・セビリアで国際原子力機関(IAEA)及び世界保健機構(WHO)共催による国際会議が開かれ、多くの低線量放射線効果(放射線ホルミシス効果)に関する研究成果が報告され、その中で、350mSv以下の線量では、がんの過剰発生を示す証拠はない。自然放射線(2〜3mSv)の100倍程度の低放射線の定常的な全身照射が人間にとって最適である。と報告されています。

がん死亡率が平均値の半分                                                                                                   世界屈指の低線量放射ラジウム温泉として有名な三朝温泉を抱え、自然低線量放射の多い鳥取県の三朝町では、住民のがん死亡率が全国平均の2分の1であることがわかっています。御舩政明氏(元岡山大学助教授)とその研究グループによる37年間にわたる全三朝町民の死亡原因を統計的に解析したところ、がんによる死亡率は全国平均を1とした場合、自然低線量放射の多い三朝温泉地域の男性は0.54で女性は0.46とガンによる死亡率が非常に低いことがわかっています。

               

 

              低線量放射浴に興味のある方はこちらへどうぞ

         がん治療最新情報サイトのI.N.M.A国際自然医療協会へようこそ